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体重計に乗るのが怖いという感情に流されないで継続して体重を測るためにするべきこと

ダイエットに励むにあたり、
切っても切れない関係にあるのが、体重ですよね。

やはり、体重の増減によって、
ダイエットのモチベーションも変わってきます。

とはいえ、体重を測るのは面倒くさいですし、
体重が減らなくてダイエットに挫折する人も少なくありません。

そこで、この記事では、体重を毎日測るメリット、体重計測を習慣化するコツ、体重計測が楽しくなる体組成・体重計の紹介について、書いていきます!

どうして体重を測るのか?
その理由を知れば、おのずと毎日の習慣になっていくはずです!

体重計に乗るメリットは?

まずは、体重を測ることで得られるメリットを上げていきます。

体重を測るメリットを知ることで、
モチベーションを上げていきましょう!!

体重計に乗るメリット①
ウエイトオーバーを防ぐ

毎日体重を測らないと、当然体重の変化を感じにくくなりますよね。

体重は変化しているのに、見た目に出るまでに時間がかかることもありますから、
気が付いたときには、既に数キロ増!なんてこともあります。

そんな気づかぬうちにウエイトオーバーするのを防ぐために、
毎日体重を測る必要があるのです。

体重計に乗るメリット②
太る原因を知る

体重を測ることで、太る原因となる毎日の習慣を見直すことができます。

実は、体重は前日の行動でかなり変化するものなのです。

例えば、飲み会の翌日や、旅行などのイベントごとの後に、
急激に体重が増えることってありますよね。

これらは前日に摂取した飲食物がむくみとなり、
翌日に体重となって表れているんです。

反対に、前日に食べる量を控えれば、
体重コントロールがしやすくなり、ダイエットのモチベーションも上がっていきます。

体重計に乗るメリット③
ダイエットのコツを掴める

体重を測ることで、自分のダイエットが正しいか確かめることができます。

ダイエットを始めて、効果があるかどうかの基準は、やはり体重だと思うんです。

体重が上手く減っていけば、自分のダイエットが正しいことはわかりますし、
なかなか減らなければ、そのダイエットが自分に合っていないことがわかりますね。

ちなみに、筆者は糖質ダイエットをしていた時、
あまりの体重の減らなさに、ダイエットを諦めた過去があります(笑)

人間、ダイエットにも向き不向きがあるんです!

体重計測を継続するためにすべきこと5選!

やはり、ダイエットに体重計測はかかせないということがわかりました。

しかし、これまでに体重計測に挫折したことは数知れず。
という人も多いでしょう!

そこで、改めて体重計測のコツを知っておくことで、
体重計測が三日坊主で終わらないようにしましょう♪

体重計測を継続するためにすべきこと①
毎日同じタイミングで計測する

体重計測で最も重要なポイントは、同じタイミングで測ることです。

体重は、食事と水分の摂取量、汗や排せつの有無で、
1日中変動しているものなのです。

1日の体重幅は、1.5~2.0キロくらいはあるとされています!!

つまり、毎日異なる条件で測っていては、
体重もバラバラになっていしまい、基準がわからなくなってしまいます。

体重計測のおすすめタイミングは、
起床して、トイレを済ませた時です。

前日の行動や、今日の食事はどうするかなどの指針になりますね。

体重計測を継続するためにすべきこと②
同じ服装で計測する

例えば、夏服と冬服で袖があったりなかったり、
服の素材によっても、かなり重みって変わってきます

たった数グラムじゃん。と思うかもしれませんが、
毎日体重を測るなら、より正確に計測したほうがやる気も変わってきます。

最も誤差が出ないのは、もちろんですが、
冬場だと寒いので(笑)

寝巻のまま測るのが、一番誤差になりにくいと思いますよ!

体重計測を継続するためにすべきこと③
計測結果を記録する

せっかく毎日測るのですから、計測結果は記録しましょう。

始めは面倒に感じるかもしれませんが、
記録することで、体重計測が義務・習慣化します。

それに、グラフ化すれば、
目に見えて体重の変化がわかるので、
自分をほめたくなる気持ちになりますよ(笑)

紙での記録でもいいのですが、
筆者は面倒くさいので、ダイエットアプリに打ち込んでいるだけです!

アプリによっては、食事のアドバイスをしてくれるものもあるので、
ご自身のお悩みによって、アプリを使い分けてもいいでしょう!

筆者的には、あすけんダイエットがおすすめです。

体重計測を継続するためにすべきこと④
体重計を目につくところに置く

体重計は、自分の生活動線上に置くようにしましょう。

例えば、自分の部屋のベッドの横、洗面所の床など、
とにかく体重計は目につくところに置くんです。

そうすれば、なんとなく体重計測を忘れていても、
体重計を目にした瞬間に、測らなきゃ!という衝動に駆られるはずです(笑)

体重計を置く場所がないという方は、
携帯のリマインダー機能を設定するのもおすすめです。

体重計測を継続するためにすべきこと⑤
新しい体重計を買う

形から入るタイプの方は、新しい体重計を買いましょう!

それも、一般家庭用というよりは、
最新型の体脂肪も測れるような、高価なものです。

新しい体重計を買うことで、毎日測るぞ!!という気持ちになりますし、
せっかく買ったんだから、測らないともったいないな~という気持ちから、

体重計測が習慣化していくはずです。

測るのが楽しい!おすすめ体重・体組成計!!

先ほど、体重計測を習慣化するためには、

新しい体重計を買うことがおすすめだと言いました。

新しい服や、アクセサリーを買うとやる気がでるように、
新しい、自分の気に入った体重計を買うことで、

ダイエットの弾みになるはずです!!

今回は、最新型、話題性、機能性、
様々な面からおすすめの体重計を集めてみました。

是非、ご自身のダイエットにぴったりの体重計を探してみてください♪

おすすめ体重・体組成計①
Karada Scan(オムロン)

測定器で有名なオムロンの体組成計です。

体組成計とは、体重計と違って、
体重と一緒に、体脂肪率や筋肉量も一緒に測ることができます。

計測したデータをスマートフォンに連動し、
いつでもどこでも、自分の体重や体脂肪などのデータ管理ができます。
面倒な体重記録がいらないのが、嬉しいですね!

面倒な個人設定も省けて、体重は50グラム単位で測れるという、
ずぼらさんにぴったりのアイテムです!

おすすめ体重・体組成計②
innerscanDUAL(タニタ)

【200円OFF■当店限定クーポン 3/11 1:59迄】RD-802 タニタ デュアルタイプ体組成計(ブラック) TANITA innerscan DUAL(インナースキャンデュアル) [RD802]

タニタ食堂でお馴染みの、タニタが出している体組成計です。

グリップと本体に搭載された合計8個の電極を使って、
全身と両腕、両脚、体幹部の体脂肪率・筋肉量・筋肉スコアを測定できるんです。

また、「ビギナー」、「アマチュア」、
「セミアスリート」、「プロアスリート」の4段階のアスリートモードが設定可能なため、
理想的な体づくりを実現できます。

こちらの体組成計は、普段から運動に励む方におすすめです!

おすすめ体重・体組成計③
体組成計 EW-FA24(パナソニック)

こちらは、一か月ごとの減量目標を設定でき、
体組成計がカウントダウンでやる気を鼓舞してくれる、パナソニックの体組成計です。

また、最長1年間測定記録を残すことが可能で、
減量が上手くいったときには、キラキラマークで褒めてくれます(笑)

視覚的に体重の増減がわかりやすくなっており、
一人でダイエットを続ける自信がない方におすすめです。

おすすめ体重・体組成計④
アナログヘルスメーター(タニタ)

商品名の通り、余計な機能はいらない!という方のための体重計です。

電池を使わない、非常にシンプルな体重計です。
昔ながらの、銭湯にあるような体重計ですね!

複雑な構造も一切なく、お手頃価格なのも魅力の一つです。

これまで体重計に触れてこなかった、というような方にも入門編としておすすめです。

おすすめ体重・体組成計⑤
体重計 HBK-T100-W(オーム電機)

オーム電機 体重計[デジタル] HBK−T100−W

体重計はシンプルでいい!けど、おしゃれも捨てがたい時には、
こちらのオーム電機の体重計がおすすめです。

シンプルな機能で大変使いやすいのですが、
100グラムから測定可能で、上に乗るだけで電源の入り切りができます。

また、一度ついた電源は一定時間で勝手に消えるようなっているので、
まさに乗るだけで済む体重計です!

【まとめ】体重は毎日測ろう!習慣化が大事

本格的にダイエットをするなら、やはり毎日の体重計測はかかせません。

しかし、意外と毎日体重を測るのは、億劫でめんどくさく感じてしまうものです。
体重計測を習慣化することが大切で、体重を記録したり、生活動線に置くことも、
そのコツの一つだとわかりました!

旅行などのイベント後は甘やかしつつも、
締めるところはきちっと締めて、ダイエット成功に近づきましょう!

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