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内臓脂肪にプランクは効果ある?無酸素運動と有酸素運動だとどっちが効く?

内臓脂肪を減らすことは、ぽっこりしてしまったお腹をへこませたり今後の健康に影響を与えたりと、いいことがたくさんあります。

いつの間にか蓄積してしまった内臓脂肪を減らす第一歩はもちろん健康的な食事ですが、運動も欠かすことはできません。

では内臓脂肪を減らすにはどんな運動をすればいいのでしょうか。

筋トレ?

ランニング?

有酸素運動?

今回の記事では、そんな内臓脂肪を減らすためのエクササイズに焦点を当てて、内臓脂肪の減らし方を紹介していきます。

  • 内臓脂肪の減らし方を知りたい
  • 内臓脂肪が気になる
  • 運動を始めようかな
  • 健康的な生活を送りたい

そんな方必見です!

この記事を読んだら内臓脂肪を減らすためのノウハウを習得できます!

内臓脂肪にプランクが効果あり!

プランクは基本的に両肘を床に立て、腕立て伏せのような姿勢で行います。

家で簡単にできるので手軽さが魅力です。

プランクをやり続けることで、うれしい効果が体に現れてくれます!

プランクで体幹を鍛えたら脂肪燃焼効率が上がる

プランクでは、お腹周りの筋肉を鍛えることができます。

筋肉を少しでも増やしていくことは基礎代謝を上げることに効果的ですから内臓脂肪の減少に一役買ってくれるのです。

また体幹にもとても効き、体幹を鍛えることは内臓脂肪でポッコリしたお腹を引き締めるだけでなく、姿勢の改善や腰痛の予防、日々の生活のパフォーマンス向上が期待できます。

体の不調がなくなることで行動がアクティブになり、脂肪燃焼をより促してくれます!

プランクは正しいやり方で行わないと意味がない

プランクはとても難しいトレーニングです。

慣れていない人はぐらついたり、正しく筋肉が使われていなかったりしてしまいます。

また、プランクは腰にも負担がかかるので怪我防止のためにも正しい方法で行うことが重要!

プランクやその他お腹周りの筋肉を鍛える方法については以下の記事でも解説しています。参考にしてください。

即効性のある腹筋の鍛え方は無い!?すぐ割れてお腹が凹む方法はある?

内臓脂肪を減らすなら無酸素運動より有酸素運動がおすすめ

では、有酸素運動は内臓脂肪に効くのでしょうか?無酸素運動と有酸素運動ではどちらがいいのでしょうか?

まずは有酸素運動と無酸素運動の違いを理解しておきましょう。

  • 運動の負荷は軽い
  • 長時間かけて行う

このような運動は有酸素運動です。ランニングやウォーキングなどが当てはまります。

一方で無酸素運動は次のようなものです。

  • 負荷は大きい
  • 短い時間で瞬発的に行う

筋トレや短距離走などに該当しています。

有酸素運動は筋トレの効果を上げる

やはり内臓脂肪を減らすには、無酸素運動より有酸素運動の方が効果的。

長時間有酸素運動を行っていると、ある時期を過ぎたところで体に蓄えた脂肪をエネルギーをして消費していきます。これが脂肪燃焼しているということです。

心肺機能向上にも期待できるので、疲れにくい体を手に入れたいという方もおすすめ。

また、有酸素運動は無酸素運動より日常的に行いやすいので継続が難しくありません。

例えば、通勤通学で1駅分だけでも歩いたり、車ではなく徒歩や自転車で買い物に出かけるなど、わざわざ時間をかけなくてもOKなのが続けやすい証ですよね!

有酸素運動+無酸素運動で更に効果アップ

もちろん、筋力アップできるような無酸素運動をして、筋肉を増加させて代謝を上げることも内臓脂肪を減らすのに効果的。

しかし有酸素運動と組み合わせることによってより効果を上げることができます。

筋トレなどで筋肉を鍛えると成長ホルモンが分泌されます。

その状態で有酸素運動を行うことで、脂肪燃焼効果が大幅にアップするのです。

2つを組み合わせる時は筋トレ(無酸素運動)→有酸素運動の順で行いましょう。

こちらの記事もオススメなので参考にしてください。

スクワットの後にランニングをするとダイエットに効果的?痩せながら筋肉がつく?

【まとめ】内臓脂肪はプランクと有酸素運動で撃退しよう!

内臓脂肪を減らす効果的な方法

  • プランク
  • 有酸素運動

内臓脂肪を減らすことはダイエットだけでなく、生活習慣病の予防など健康にも良い影響を及ぼします。

また、内臓脂肪な皮下脂肪よりも落としやすいです!

ぜひ今回紹介した方法で内臓脂肪を撃退し、理想の体と健康を手に入れましょう!

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