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【学生必見】体重計の値をごまかす方法はある!?身体測定などで値を減らせる?

会社の健康診断、年度の変わりなど、
何かと公的な場で体重を測る場面って多いですよね。

別に誰に見せるわけでもないんですが、
できれば体重を軽く見せたいものです。

たまに、知り合いが測定係だったりすると、
意外と恥ずかしいんですよね(笑)

そこで、今回は、体重をごまかす方法を集めてみました!!

いつも筋トレや、食事が大事とか言ってますが、
今回は学生さん向けに、すぐに結果が出る方法だけを集めました。

ダイエットが体重測定に間に合わない〜という方は、
今回紹介する方法で、とりあえず大事測定だけ乗り越えて下さい!!

体重測定の値をごまかす方法はある?

体重測定の値をごまかす(小さく見せる)方法は、確かにあります

とはいえ、そのやり方も様々で、
本当に体重を減らす方法や、体重測定の一瞬だけ減る方法などがあります。

あなたがどの方法なら、取り組めそうか、
これから紹介するものの中から選んで実践してみて下さい!

体重をごまかす方法①
下着をつけずに乗る

まず、誰でもできそうなのが、
なるべく軽装で体重測定に臨むことです。

とはいえ、学校の体重測定は、体操着など服装が決まってることが多いです。

そのため、下着をつけずに体重計に乗ると、
ほんの数百グラムではありますが、

体重を減らすことができます!!

筆者が学生だった時も、
この方法を実践している女子はたくさんいましたよ〜。

微量ではありますが、
上手くいけば48.2キロ→47.9キロなど、桁が変わるかもしれません(笑)

体重をごまかす方法②
前日から何も食べない

とにかく胃の中を空っぽにしていけば、
体重を極力少なくして測ることができます。

ボクサーなどが、軽量前に水も取らないで、
朝で体内の水分を出し切るというのは聞いたことがありますよね。

食事をすれば、当然その分水分として体内に溜め込もうとしますから、
逆に何も食べなければ、体重が増えることはありません。

胃の中を空にするには、
最低でも24時間は何も食べないでおきたいです。

とはいえ、成長期にあたる学生の皆さんにとって、
24時間何も食べないのはしんどいでしょう。

なので、体重測定の前日に何も口にしないというよりは、
おかゆや、うどんなど胃に優しい、消化の良いものを食べるようにしましょう。

そして、できるだけ、測定当日の朝食を食べないとよりいいですね!

体重をごまかす方法③
壁に手をついてみる

壁に手をついて、体重を逃すという荒技もあります。

壁に手をつけることで、
ある程度体重を壁にかけることができるので、
体重計に乗る自分の体重を減らすことができます。

ネット上でも、
この方法で、3キロ減できた!という書き込みを見つけました。

しかし、この方法は、結果が大きく出る分、
・測定者に見つかると怒られる
・あまりにも体重が少なすぎると怪しい
というリスクも伴います。

なので、測定者に見つからない自信がある方や、
壁へ上手く体重をかけられそうな方だけ実践してみて下さい。

体重をごまかす方法④
体重測定前にトイレ

体重測定前にトイレに行って
出せるもんは出しておきましょう!!

これも、筆者の学生時代に女子がこぞってやっていましたよ(笑)

とある便秘気味の友人は、
この方法で2キロ減していました!!

普段からお通じの良い人は大丈夫かと思いますが、
便秘気味の方は、便が溜まっている分体重も増えているかと思います。

そんな方は、1週間前から便秘薬を飲み、体重測定に備えましょう。

そうすれば、体が便秘薬に慣れてお通じが良くなりますし、
排便が習慣化して、健康にもいいですよ。

体重をごまかす方法⑤
体重計の端に乗る

体重計の端の方に乗ると、
体重測定の反応が悪くなり、体重が減るというものもあります。

しかし、これは、最新の性能が良いデジタル式のものでは通用しない場合があります。

昔ながらの、アナログ式(乗るとメモリが動くタイプ)だと、
重さに反動して、メモリが動くので、この方法が使えますよ!

ただ、あまりにも大袈裟にやると怒られますので、
どれくらい端に寄せるかという、加減も難しいところです。

体重をごまかす方法⑥
前日に半身浴をする

体重測定の前日に半身浴をすると、

体内の水分を汗として出すことができ、
500グラムくらいは痩せることができます。

しかし、半身浴の後に水分をたくさん飲んだり、
いつも通りの食事をしては、体重が元通りになってしまうので、

喉が乾いても、水を一口飲むくらいに留めましょう。

半身浴の温度は、40度前後がいいと思います。

あまり浸かりすぎるとのぼせる恐れもありますので、
少し暑くなってきたな〜くらいのタイミングであがりましょう。

体重をごまかす方法⑦
気にしない

筆者は、諦めも肝心だと思います。

体重なんて、ただの数字です。
気にせずどかーんと体重計に乗ってしまいましょう!

筆者は、体重が基準値より高いと注意を受けることがしばしばありますが、

昔からスポーツをやっていることで、
筋肉量が同級生よりも多いので気にしませんでした。

だって、学校や会社の身体測定って結構適当なので、
体脂肪率や、筋量までは測ってくれないんですもん!!

なので、体重測定でも食事は我慢したくないし、
微妙な気遣いも面倒くさいという方は、

ストレスなく前日を過ごして、
潔く体重計に乗ることをおすすめします。

そもそも体重は変動しやすい

そもそも、体重が単なる数字というのは本当の話で、

当日の食事の有無、水分量、気候、時間帯、体の調子などにより、
日々変動しているものなのです。

個人差はありますが、
人の体重は、日々1〜2キロの変動は当たり前とまで言われています。

変な話、体重測定の日は調子が良くなくて太っていても、
翌日は調子が良くて、実は体重が減っていることもよくあります。

なので、成長期にあたる学生時代は、
体重はあまり気にする必要がないかと思います!

逆に、学生時代にちゃんとご飯を食べておかないと、
社会人になってから太りやすくなったり、
ストレスで食欲が爆発することもあります。

何より大切なのは、体重測定をストレスに感じないことです。

だって、あいつ50キロ以上あんの?もう口聞かないわ〜。
なんて言う人、周りにいるでしょうか?!

意外と、みんな他人の体重なんて気にしていません♪

【まとめ】体重はごまかせる!しかし、所詮はただの数字

今回は、体重測定の際に体重をごまかす方法を紹介しました。

服を軽くしたり、直前にトイレに行くなど、
一瞬で体重を減らす方法があることがわかりましたね!

しかし、体重はあくまでただの目安です。
大事なのは、見た目のバランスですし、成長期に無理なダイエットも良くありません。

どうか、ストレスに感じすぎずに、体重測定に臨んでくださいね。

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